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2015年11月12日 財務 第80期 第2四半期報告書 有価証券報告書|平成28年3月期(2015年度) | ロート製薬株式会社 y151112

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(1)

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四 半 期 報 告 書

(2)

ファイル名:0000000_3_0906147002711.doc 更新日時:2011/08/10 9:57:00 印刷日時:15/11/13 9:32

本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用

電子情報処理組織(EDI3ET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し

出力 印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期

レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に

(3)

ファイル名:0000000_4_0906147002711.doc 更新日時:2015/11/13 9:32:00 印刷日時:15/11/13 9:32

表紙 ………

第一部 企業情報 ………

第 企業の概況 ………

主要な経営指標等の推移 ………

事業の内容 ………

第 事業の状況 ………4

事業等の スク ………4

経営上の重要な契約等 ………4

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4

第 提出会社の状況 ………8

株式等の状況 ………8

役員の状況 ………10

第4 経理の状況 ………11

四半期連結財務諸表 ………12

その他 ………24

第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………25

四半期レビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項 提出先 関東財務局長

提出日 成2】年11月12日

四半期会計期間 第80期第 四半期(自 成2】年7月 日 至 成2】年9月30日) 会社名 ロー 製薬株式会社

英訳名 R4HT4のの5HAR2ACEUTICA1ののC4.,1TD. 代表者の役職氏名 代表取締役社長 吉 野 俊 昭 本店の所在の場所 大阪市生野区巽西 丁目8番 号 電話番号 大阪 (0【)【】58-1231(代表) 事務連絡者氏名 経理財務部長 荒 井 元 英

最寄りの連絡場所 ロー 製薬株式会社 グランフロン 大阪オフィス

の (大阪市北区大深町 番 号 グランフロン 大阪 タワーB29階) 電話番号 大阪 (0【)【】58-1235(代表)

事務連絡者氏名 経理財務部長 荒 井 元 英 縦覧に供する場所 ロー 製薬株式会社 東京支社

(東京都港区海岸 丁目 番20号の汐留ビルディング20階) ロー 製薬株式会社 名古屋支店

(名古屋市西区牛島町 番5号のT42ITA B1D.10階) 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番 号)

(5)

第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

(注) の 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載 し おりません。

回次

第】9期 第 四半期 連結累計期間

第80期 第 四半期 連結累計期間

第】9期 会計期間

自 成2【年4月 日 至 成2【年9月30日

自 成2】年4月 日 至 成2】年9月30日

自 成2【年4月 日 至 成2】年 月31日 売上高 (百万円) 【】,2【3 】】,341 151,】】4 経常利益 (百万円) 5,【29 】,509 14,098 親会社株主に帰属する

四半期(当期)純利益

(百万円) 3,5】8 4,8】3 8,【31 四半期包括利益又は

包括利益

(百万円) 3,【【9 3,9】4 14,3】0 純資産額 (百万円) 100,】39 113,5【2 110,51【 総資産額 (百万円) 1【3,205 1】9,210 1】】,509

株当たり

四半期(当期)純利益

(円) 31.54 42.88 】【.05 潜在株式調整後 株当たり

四半期(当期)純利益

(円) 31.41 42.】0 】5.】3 自己資本比率 (%) 【1.2 【2.8 【1.】 営業活動による

キャッシュ フロー

(百万円) 2,091 5,493 11,292 投資活動による

キャッシュ フロー

(百万円) △4,4】5 △1,535 △9,024 財務活動による

キャッシュ フロー

(百万円) △1,1【【 △2,940 △3,3】5 現金及び現金同等物の

四半期末(期末)残高

(百万円) 19,】【3 2【,209 25,093

回次

第】9期 第 四半期 連結会計期間

第80期 第 四半期 連結会計期間 会計期間

自 成2【年7月 日 至 成2【年9月30日

自 成2】年7月 日 至 成2】年9月30日 株当たり

四半期純利益

(円) 25.82 31.19

(6)

事業の内容

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 におい 営ま いる事業の内容 に重要な変更はありません。

(7)

第2

事業の状況

事業等の

スク

当第 四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の異常な変動等又は前事 業年度の有価証券報告書に記載した 事業等の スク につい 重要な変更はありません。

経営上の重要な契約等

当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等は行わ おりません。 の

財政状態、経営成績及びキャッシュ

フローの状況の分析

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社 判 断したもの あります。

(1) 業績の状況

当第 四半期連結累計期間のわ 国経済は、企業収益や雇用 所得環境に改善の動き 見 るな 、景気は緩 やかな回復基調 推移いたしました。一方、個人消費におい は、一部にイン ウン 需要による押し上 効果は あるものの、円安による物価上昇な もあり先行き不透明な状況 続い おります。海外におきまし も、

の金融政策 正常化に向かうなか、中国を始 とする新興国等の景気に減速傾向 見 るな 全体とし は緩 やかな回復にと ま おります。

このような状況のもと、当社グループは顧客志向の新製品開発やマー ティング活動により新規分野 の展開を 図るとともに、既存分野におきまし も消費者ニー の変化に対応した高付加価値の製品を開発し、市場の活性化 に努 まいりました。

その結果、売上高は】】3億4千1百万円 前年同期比 15.0%増 となりました。日本におい 消費税増税の影響 一巡したことに加え、 を中心に海外におい 増収とな たこと、さ に円安による為替換算の影響も寄与い たしました。

利益面につきまし は、新規分野 の先行投資 続し いるものの売上 堅調に推移したことにより、営業利 益は】1億】千3百万円 同 38.0%増 、経常利益は】5億9百万円 同 33.4%増 、親会社株主に帰属する四半期純利 益は48億】千3百万円 同 3【.2%増 となりました。

報告セグ ン の概況は次のとおり あります。 日本

外部顧客 の売上高は、4】9億5千】百万円 前年同期比 9.4%増 となりました。

消費税増税の影響 一巡したこともあり、主力の イ 関連品、スキン 関連品及び内服 食品関連品全般 に お い 好 調 あ り ま し た。特 に、高 付 加 価 値 の 極 潤 プ レ シ ー を 新 た に ラ イ ン ッ プ し た 肌 ラ や 機 能 性 化 粧 品 オ 、 オ イ ル i n シ ー を 追 加 し た 5 の 恵 な 好 調 あ り ま し た。ま た、競争激化の日やけ は 戦したものの、現代ティーン向け ップ ンソレータ ップベビー 、 ス オ スフレ感 ーク ップ を追加した SUGAO な 新製品 堅調 あ たことに加え、 ロー ー な の 者用目薬も好調 ありました。さ に一部商品 はイン ウン 需要も増収に寄与いたしました。

(8)

外部顧客 の売上高は、3【億1千2百万円 前年同期比 12.9%増 となりました。

競争激化 続く オキシー 伸び悩 中、目薬につい は新製品 好調に推移いたしました。結果、円安によ る為替換算の影響もあり増収を確保いたしました。

セグ ン 利益 営業利益ベース につきまし は、競争激化 の対応や新製品発売に伴う広告費及び販売 進 費 増加したことにより、【億9千3百万円の損失 前年同期のセグ ン 損失は4億】千5百万円 となりました。

ーロッ

外部顧客 の売上高は、42億9千8百万円 前年同期比 【3.9%増 となりました。

ーロッ におきまし は、消炎鎮痛剤 ディープ ー シ ー 堅調に推移したことや前期に取得したダ クス コス ティクス社 増収に寄与いたしました。

セグ ン 利益 営業利益ベース につきまし は、増収とな たことにより3億5千1百万円 同 11.1%増 と なりました。

外部顧客 の売上高は、204億2千2百万円 前年同期比 23.2%増 となりました。

中国をは の積極展開を進 いる 肌ラ や男性用化粧品 ンソレータ ン 、日やけ サンプレイ な のスキン 関連品 好調に推移し、目薬も増収に寄与いたしました。

セグ ン 利益 営業利益ベース につきまし は、広告費及び販売 進費の増加 あ たものの、増収 寄与 し、23億】千3百万円 同 31.【%増 となりました。

その他

報 告 セ グ ン に 含 ま な い 事 業 セ グ ン あ り、外 部 顧 客 の 売 上 高 は、10 億 5 千 1 百 万 円 前 年 同 期 比 3.3%増 となりました。

セグ ン 利益 営業利益ベース につきまし は、8千8百万円 同 5】.3%増 となりました。 の

(注 上記の金額には消費税等は含ま おりません。 の

(2) 財政状態の分析

当第 四半期連結会計期間末における資産総額は1,】92億1千万円となり、前連結会計年度末より1】億1百万円増加 いたしました。こ は、電子記録債権 24億3千【百万円、商品及び製品 14億9百万円、現金及び預金 9億5千2百 万円、原材料及び貯蔵品 4億】千3百万円増加した一方、投資有価証券 22億1千2百万円、 取手形及び売掛金 12 億1千2百万円減少したこと等によるもの あります。

債総額は【5【億4千8百万円となり、前連結会計年度末より13億4千5百万円減少いたしました。こ は、電子記録 債務 24億】千万円、支払手形及び買掛金 10億1百万円、未払法人税等 8億4百万円増加した一方、未払費用 33 億8千万円、短期借入金 21億4千4百万円減少したこと等によるもの あります。

ま た、純 資 産 に つ き ま し は 1,135 億 【 千 2 百 万 円 と な り、前 連 結 会 計 年 度 末 よ り 30 億 4 千 【 百 万 円 増 加 い た し ま し た。こ は、利益剰余金 3】億3千4百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金 】億9千万円減少したこと等 によるもの あります。

(9)

(3) キャッシュ フローの分析

当第 四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物 以 資金 という。 は、前連結会計年度末に比 べ11億1千【百万円増加し、2【2億9百万円となりました。

営業活動によるキャッシュ フロー

当第 四半期連結累計期間におい 営業活動の結果得 た資金は、54億9千3百万円と前年同期に比べ34億2百万 円増加しました。こ は、税金等調整前四半期純利益 】2億3千1百万円あり、キャッシュ フローの増加要因 あ る 入債務の増加額 40億【千8百万円、減価償却費 30億】千2百万円あ た一方、キャッシュ フローの減少要因 あるたな卸資産の増加額 25億3千5百万円、売上債権の増加額 15億1千8百万円、法人税等の支払額 13億【百万 円あ たこと等によるもの あります。

投資活動によるキャッシュ フロー

当第 四半期連結累計期間におい 投資活動の結果使用した資金は、15億3千5百万円と前年同期に比べ29億3千9 百万円減少しました。こ は、有形固定資産の取得による支出 22億8千4百万円、投資有価証券の取得による支出 12 億 1 千 万 円 あ り、投 資 有 価 証 券 の 売 却 及 び 償 還 に よ る 収 入 21 億 2 千 4 百 万 円 あ た こ と 等 に よ る も の あ り ま す。

財務活動によるキャッシュ フロー

当第 四半期連結累計期間におい 財務活動の結果使用した資金は、29億4千万円と前年同期に比べ1】億】千4百万 円増加しました。こ は、短期借入金の純減少額 18億2千1百万円、配当金の支払額 11億3千9百万円、長期借入 金の返済による支出 】億2千万円あり、長期借入 による収入 5億5千万円あ たこと等によるもの あります。 の

(4) 事業上及び財務上の対処すべき課

当第 四半期連結累計期間におい 、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新たに 生 た課 はありません。

なお、株式会社の支配に関する基本方針に関し は、次のとおり あります。 基本方針

当社は、会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方とし は、当社の経営理念、企業価値のさま まな源泉、当社を支えるステーク ルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値 い は株主共同の利益 を中長期的に確保 向上させるもの なけ な ないと認識し おります。そのた には、幅広い視野と専門性 の高い業務知識や ウ ウを兼 備えた者 取締役に就任し、当社の財務及び事業の方針の決定につき重要な職務 を担当すること その目的に資するものと考え おります。

(10)

基本方針実現のた の取り組み

当社のコーポレー スロー ン よ こビック 誓約会社 示し いるとおり、ますます多様化する健康と美 の 要望に対し 、 お客様の 期待値を超えた満足 =感動 を提供し続けるた に、新たな価値のある 製品をお届け きるよう製品の開発、製造に努 ると同時に、常に安全 安心な製品をお客様 お届けする品質保 証体制の強化に努 まいります。加え 、効果的なマー ティング活動及び営業活動を行うこと 、お客様か 高い 支持をいた ける市場競争力のある製品群を多くの分野 展開し まいります。

の また、当社は、健康と美に関するあ ゆるソ ューションを提供することを目標と考え おります。 イ 事 業、スキン 事業、内服 食品事業、その他周辺事業な びに海外事業、新規事業な 、当社及び当社グループ の事業構成は多岐に渡ります 、そ の方向性を明確にし、経営資源の配分の最適化を 続的に進 まいり ます。こ 各事業を将来にわた 拡大 発展させる各種 石を着実に打つことにより、今後の収益基盤の一層 の安定と確立に努 、企業価値の向上、 い は株主共同の利益の最大化に取り組ん まいります。

の さ に、当社は、国内におい CS 推進担当部署を中心に東日本大震災か の復興支援をは 、より高いレ ベル の社会的責任 の取り組み強化を積極的に推進し おります。海外におい は、目の大 さを伝える啓蒙活 動を 続するとともに、眼科医療の行き届かない地域における 内障治療の支援を行 おります。加え 環境マ ネ ン の推進、コンプライ ンス体制の確立、 スクマネ ン 等の充実に鋭意取り組ん いるとこ あ ります。

(5) 研究開発活動

(11)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

(1) 株式の総数等 株式の総数

発行済株式

(注) 提出日現在の発行数には、 成2】年11月 日か 当四半期報告書提出日ま の新株予約権の行使により発行さ た株式数は、含ま おりません。

(2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。 の

(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

(4) ライ プランの内容 該当事項はありません。 の

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 399,39【,000 計 399,39【,000

種類

第 四半期会計期間末 現在発行数(株) ( 成2】年9月30日)

提出日現在 発行数(株) ( 成2】年11月12日)

上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品

取引業協会名

内容 普通株式 11】,929,250 11】,929,250

東京証券取引所 市場第一部

単元株式数は100株 あります。 計 11】,929,250 11】,929,250 ― ―

年月日

発行済株式 総数増減数

(株)

発行済株式 総数残高

(株)

資本金増減額 の (百万円)

資本金残高 の (百万円)

資本準備金 増減額 (百万円)

資本準備金 残高 (百万円) 成2】年7月 日

~ 成2】年9月30日

― 11】,929,250 ― 【,411 ― 5,515

(12)

(【) 大株主の状況

成2】年9月30日現在

(注) 上記の所有株式数のうち、信 業務に係る株式数は、次のとおり あります。

成2】年 月15日付 公衆の縦覧に供さ いる大 保有報告書 変更報告書 におい 、シル ェスタ ー インター ショ ル インベスター ル ル ー(8I1CHE8TER I3TER3ATI43A1 I3VE8T4R8 115) 成2】年 月10日現在 以 の株式を所有し いる旨 記載さ いるものの、当社とし 当第 四半期会計 期間末における実質所有株式数の確認 き おりませんの 、上記大株主の状況には含 おりません。 なお、当該大 保有報告書 変更報告書 の内容は以 のとおり あります。

氏名又は名称 住所

所有株式数 (千株)

発行済株式 総数に対する 所有株式数 の割合(%) 日本マスター ラス 信 銀行㈱

信 口

東京都港区浜松町 丁目11- 8,505 】.21 日本 ラスティ サービス信 銀行㈱

信 口

東京都中央区晴海 丁目8-11 】,504 【.3【 34RTHER3 TRU8T C4.(AVFC) RE

8I1CHE8TER I3TER3ATI43A1 I3VE8T4R8 I3TER3ATI43A1 VA1UE E6UITY TRU8T (常任代理人 香港上海銀行東京支店)

50 BA3K 8TREET CA3ARY WHARF 143D43 E14 53T, UK

(東京都中央区日本橋 丁目11- )

4,448 3.】】 ㈱ 菱東京U J銀行 東京都千代田区丸の内 丁目7- 3,800 3.22 山 田 清 子 奈良県奈良市 2,9【8 2.51 34RTHER3 TRU8T C4.(AVFC) RE U.8. TAX

EXE25TED 5E38I43 FU3D8

(常任代理人 香港上海銀行東京支店)

50 BA3K 8TREET CA3ARY WHARF 143D43 E14 53T, UK

(東京都中央区日本橋 丁目11- )

2,【9【 2.28 山昌興産㈱ 兵庫県西宮市 郷町9-45 2,【08 2.21 日本生命保険(相) 東京都千代田区丸の内 丁目 - 2,119 1.】9 山田興産 兵庫県芦屋市東芦屋町19-15 2,0】4 1.】5 山 田 邦 雄 兵庫県芦屋市 1,954 1.【5 計 ― 38,【80 32.】9

日本マスター ラス 信 銀行㈱ 信 口 8,505千株 日本 ラスティ サービス信 銀行㈱ 信 口 】,504千株 34RTHER3 TRU8T C4.(AVFC) RE 8I1CHE8TER I3TER3ATI43A1 I3VE8T4R8

I3TER3ATI43A1 VA1UE E6UITY TRU8T

4,448千株 34RTHER3 TRU8T C4.(AVFC) RE U.8. TAX EXE25TED 5E38I43 FU3D8 2,【9【千株

氏名又は名称 住所

保有株券等の数 (千株)

株券等保有割合 (%) シル ェスター インター

ショ ル インベスター ル ル ー

(8I1CHE8TER I3TER3ATI43A1 I3VE8T4R8 115)

英 国 ロ ン ン ダ ュ ー ェ イ テ ィ ー ル、 ル ン ス ー 、タ イ ン ラ イ フ ビ ル5階

9,845 8.35 計 ― 9,845 8.35

(13)

成2】年7月 日付 公衆の縦覧に供さ いる大 保有報告書 変更報告書 におい 、 井住 信 銀 行㈱及びその共同保有者 ある日興 セッ マネ ン ㈱ 成2】年 月30日現在 以 の株式を所有し

いる旨 記載さ いるものの、当社とし 当第 四半期会計期間末における実質所有株式数の確認 き おりませんの 、上記大株主の状況には含 おりません。

なお、当該大 保有報告書 変更報告書 の内容は以 のとおり あります。

4 上記のほか当社所有の自己株式4,018千株(3.40%) あります。 の

(】) 議決権の状況 の 発行済株式

(注) 完全議決権株式(その他) 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式 2,000株(議決権20個)含 ま おります。また、従業員持株ESO 信 の信 財産 所有者名義 日本マスター ラス 信 銀 行㈱ 従業員持株ESO 信 口 23】,000株(議決権2,3】0個)含ま おります。

単元未満株式 欄の普通株式には、当社所有の自己株式51株 含ま おります。 の

自己株式等

(注) 従業員持株ESO 信 の信 財産 所有者名義 日本マスター ラス 信 銀行㈱ 従業員持株ESO 氏名又は名称 住所

保有株券等の数 (千株)

株券等保有割合 (%) 井住 信 銀行㈱ 東京都千代田区丸の内 丁目4- 4,290 3.【4 日興 セッ マネ ン ㈱ 東京都港区赤坂9丁目7- 5】0 0.48 計 ― 4,8【1 4.12

成2】年9月30日現在 区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ― 議決権制限株式(自己株式等) ― ― ― 議決権制限株式(その他) ― ― ― 完全議決権株式(自己株式等)

(自己保有株式) 普通株式 4,018,【00

― ― 完全議決権株式(その他) 普通株式 113,8【9,000

1,138,【90 ― 単元未満株式 普通株式 41,【50

― 単元(100株)未満の株式 発行済株式総数 11】,929,250 ― ―

総株主の議決権 ― 1,138,【90 ―

成2】年9月30日現在 所有者の氏名

又は名称

所有者の住所

自己名義 所有株式数

(株)

他人名義 所有株式数

(株)

所有株式数 の合計

(株)

発行済株式総数 に対する所有 株式数の割合(%) (自己保有株式)

ロー 製薬株式会社

大阪市生野区巽西 丁目8- 4,018,【00 ― 4,018,【00 3.4 計 ― 4,018,【00 ― 4,018,【00 3.4

(14)

第4

経理の状況

.四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19年内 府令 第【4号)に基 い 作成し おります。

.監査証明につい

当社は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、第 四半期連結会計期間( 成2】年7月 日か 成 2】年9月30日ま )及び第 四半期連結累計期間( 成2】年4月 日か 成2】年9月30日ま )に係る四半期連結財務 諸表につい 、有限責任のあ さ監査法人による四半期レビューを け おります。

(15)

四半期連結財務諸表

(1)の 四半期連結貸借対照表

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円) の の の の の の の の の の

前連結会計年度 ( 成2】年 月31日)

当第 四半期連結会計期間 ( 成2】年9月30日)

資産の部 の の

の 流動資産 の の の の 現金及び預金 25,】33 2【,【85 の の 取手形及び売掛金 32,424 31,211 の の 電子記録債権 【,513 8,950 の の 商品及び製品 12,918 14,328 の の 掛品 2,3【0 2,8【5 の の 原材料及び貯蔵品 】,290 】,】【4 の の その他 【,590 【,【【【 の の 貸倒引当金 △139 △1】9 の の 流動資産合計 93,【92 98,293 の 固定資産 の の の の 有形固定資産 の の の の の 建物及び構築物 純額 22,34】 22,128 の の の その他 純額 28,022 28,15】 の の の 有形固定資産合計 50,3】0 50,28【 の の 無形固定資産 の の の の の の ん 1,32【 1,134 の の の その他 3,050 2,】21 の の の 無形固定資産合計 4,3】【 3,85【 の の 投資その他の資産 の の の の の 投資有価証券 24,325 22,113 の の の その他 【,118 【,195 の の の 貸倒引当金 △1,3】4 △1,533 の の の 投資その他の資産合計 29,0】0 2【,】】5 の の 固定資産合計 83,81【 80,91】 の 資産合計 1】】,509 1】9,210

債の部 の の

(16)

の の の

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円) の の の の の の の の の の

前連結会計年度 ( 成2】年 月31日)

当第 四半期連結会計期間 ( 成2】年9月30日) の 固定 債 の の の の 長期借入金 1,0】4 1,21】 の の 退職給付に係る 債 4,【5】 4,】40 の の その他 3,【53 3,258 の の 固定 債合計 9,385 9,21【 の 債合計 【【,993 【5,【48 純資産の部 の の の 株主資本 の の の の 資本金 【,411 【,411 の の 資本剰余金 5,】38 5,】38 の の 利益剰余金 92,315 9【,049 の の 自己株式 △5,451 △5,31】 の の 株主資本合計 99,013 102,882 の その他の包括利益累計額 の の の の その他有価証券評価差額金 【,【4【 5,85【 の の 為替換算調整勘定 5,4】9 5,328 の の 退職給付に係る調整累計額 △1,【18 △1,5】4 の の その他の包括利益累計額合計 10,50】 9,【09 の 新株予約権 5【8 5【8 の 非支配株主持分 425 502 の 純資産合計 110,51【 113,5【2 債純資産合計 1】】,509 1】9,210

(17)

(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第 四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円) の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間

(自の 成2【年4月 日 至の 成2【年9月30日)

当第 四半期連結累計期間 (自の 成2】年4月 日

至の 成2】年9月30日) 売上高 【】,2【3 】】,341 売上原価 28,139 31,803 売上総利益 39,123 45,538 返品調整引当金繰入額 - 【0 返品調整引当金戻入額 220 - 差引売上総利益 39,343 45,4】8 販売費及び一般管理費 ※1 の34,14【 ※1 の38,304 営業利益 5,19【 】,1】3 営業外収益 の の の 取利息 11】 145 の 取配当金 255 2【1 の 持分法による投資利益 38 3【 の その他 253 134 の 営業外収益合計 【【5 5】8 営業外費用 の の の 支払利息 9】 88 の 為替差損 - 【9 の その他 135 85 の 営業外費用合計 232 242 経常利益 5,【29 】,509

特別利益 の の

の 投資有価証券売却益 454 91 の 特別利益合計 454 91

特別損失 の の

の 投資有価証券評価損 240 1】5 の 関係会社株式評価損 - 5【 の 貸倒引当金繰入額 439 100 の 関係会社貸倒引当金繰入額 - 38 の 特別損失合計 【80 3【9 税金等調整前四半期純利益 5,404 】,231 法人税等 1,819 2,3【2 四半期純利益 3,585 4,8【9 非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主

に帰属する四半期純損失 △

】 △4 親会社株主に帰属する四半期純利益 3,5】8 4,8】3

(18)

四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位 百万円) の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間

(自の 成2【年4月 日 至の 成2【年9月30日)

当第 四半期連結累計期間 (自の 成2】年4月 日

至の 成2】年9月30日) 四半期純利益 3,585 4,8【9 その他の包括利益 の の の その他有価証券評価差額金 8【 △812 の 為替換算調整勘定 △44 △14】 の 退職給付に係る調整額 38 43 の 持分法適用会社に対する持分相当額 2 21 の その他の包括利益合計 83 △894 四半期包括利益 3,【【9 3,9】4

内訳 の の

の 親会社株主に係る四半期包括利益 3,【81 3,9】5 の 非支配株主に係る四半期包括利益 △12 △0

(19)

(3)の 四半期連結キャッシュ フロー計算書 の の の の の の の の の の

の (単位 百万円) の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間

(自の 成2【年4月 日 至の 成2【年9月30日)

当第 四半期連結累計期間 (自の 成2】年4月 日

至の 成2】年9月30日) 営業活動によるキャッシュ フロー の の の 税金等調整前四半期純利益 5,404 】,231 の 減価償却費 2,838 3,0】2 の の ん償却額 121 159 の 貸倒引当金の増減額 △は減少 △9 59 の 賞与引当金の増減額 △は減少 △2】】 1【0 の 退職給付に係る 債の増減額 △は減少 3 【0 の 返品調整引当金の増減額 △は減少 △220 【0 の 売上割戻引当金の増減額 △は減少 150 240 の 貸倒引当金繰入額 439 100 の 関係会社貸倒引当金繰入額 - 38 の 投資有価証券売却損益 △は益 △454 △91 の 投資有価証券評価損益 △は益 240 1】5 の 関係会社株式評価損 - 5【 の 取利息及び 取配当金 △3】3 △40】 の 支払利息 9】 88 の 持分法による投資損益 △は益 △38 △3【 の 売上債権の増減額 △は増加 2,222 △1,518 の たな卸資産の増減額 △は増加 △3,198 △2,535 の 入債務の増減額 △は減少 351 4,0【8 の その他 △2,80】 △4,8】5 の 小計 4,489 【,104 の 利息及び配当金の 取額 341 3【8 の 利息の支払額 △80 △8【 の 法人税等の支払額 △2,【【3 △1,30【 の 法人税等の還付額 3 413 の 営業活動によるキャッシュ フロー 2,091 5,493 投資活動によるキャッシュ フロー の の の 定期預金の預入による支出 △2 △458 の 定期預金の払戻による収入 - 【30 の 有形固定資産の取得による支出 △2,152 △2,284 の 無形固定資産の取得による支出 △124 △89 の 投資有価証券の取得による支出 △343 △1,210 の 投資有価証券の売却及び償還による収入 1,038 2,124 の

連 結 の 範 囲 の 変 更 を 伴 う 子 会 社 株 式 の 取 得 に よ る支出

(20)

注記事項

( 続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。 の

(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) 該当事項はありません。

(会計方針の変更等)

企 業 結 合 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 21 号 成 25 年 9 月 13 日。以 企 業 結 合 会 計 基 準 と い う。 、 連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第22号 成25年9月13日。以 連結会計基準 という。 及び 事業分離等に関する会計基準 企業会計基準第7号 成25年9月13日。以 事業分離等 会計基準 という。 等を、第 四半期連結会計期間か 適用し、支配 続し いる場合の子会社に対する当 社の持分変動による差額を資本剰余金とし 計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用と し 計上する方法に変更いたしました。また、第 四半期連結会計期間の期首以後実施さ る企業結合につい は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半 期連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加え 、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分か 非支配株主持分 の表示の変更を行 おります。当該表示の変更を反映させるた 、前第 四半期連結累計 期間及び前連結会計年度につい は、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行 おります。

当第 四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ フロー計算書におい は、連結範囲の変動を伴わない子 会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ フローについ は、 財務活動によるキャッシュ フロー の区分 に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取 得又は売却に関連し 生 た費用に係るキャッシュ フローは、 営業活動によるキャッシュ フロー の区分 に記載する方法に変更し おります。

企業結合会計基準等の適用につい は、企業結合会計基準第58- 項 4 、連結会計基準第44-5項 4 及び事業分離等会計基準第5】-4項 4 に定 る経過的な取扱いに従 おり、第 四半期連結会計期間の期 首時点か 将来にわた 適用し おります。

なお、当第 四半期連結累計期間におい 、四半期連結財務諸表に与える影響額はありません。

(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)

(四半期連結貸借対照表関係) 偶発債務

連結会社以外の会社の金融機関か の借入金に対し 、次のとおり債務保証を行 おります。 当第 四半期連結累計期間

(自 成2】年4月 日の 至 成2】年9月30日) 税金費用の計算

当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利 益に当該見積実効税率を乗 計算する方法を採用し おります。

(21)

(四半期連結損益計算書関係)

※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおり あります。

(四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額との関係は、次のとお り あります。

前第 四半期連結累計期間 (自 成2【年4月 日 の 至 成2【年9月30日)

当第 四半期連結累計期間 (自 成2】年4月 日 の 至 成2】年9月30日) 販売 進費 8,4】4百万円 9,【4】百万円 広告 伝費 10,232百万円 11,1】【百万円 賞与引当金繰入額 】】2百万円 898百万円 役員賞与引当金繰入額 19百万円 15百万円 退職給付費用 2】9百万円 301百万円 貸倒引当金繰入額 10百万円 44百万円

前第 四半期連結累計期間 (自の 成2【年4月 日

至の 成2【年9月30日)

当第 四半期連結累計期間 (自の 成2】年4月 日

至の 成2】年9月30日) 現金及び預金勘定 19,】】3百万円 2【,【85百万円 預入期間 か月を

超える定期預金

△10百万円 △4】5百万円 現金及び現金同等物 19,】【3百万円 2【,209百万円

(22)

(株主資本等関係)

の 前第 四半期連結累計期間(自の 成2【年4月 日の 至の 成2【年9月30日) .配当金支払額

(注) 成2【年5月14日取締役会決議による配当金の総額には、従業員持株ESO 信 以 ESO 信 と いいます。 保有する自社の株式に対する配当金4百万円 含ま おります。

.基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計期間の末日 後となるもの

(注) 成2【年11月11日取締役会決議による配当金の総額には、ESO 信 保有する自社の株式に対する配当金 3百万円 含ま おります。

. 株主資本の著しい変動に関する事項

株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較し 著しい変動 ありません。 の

の 当第 四半期連結累計期間(自の 成2】年4月 日の 至の 成2】年9月30日) .配当金支払額

(注) 成2】年5月14日取締役会決議による配当金の総額には、ESO 信 保有する自社の株式に対する配当金 3百万円 含ま おります。

.基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計期間の末日 後となるもの

(注) 成2】年11月11日取締役会決議による配当金の総額には、ESO 信 保有する自社の株式に対する配当金 2百万円 含ま おります。

. 株主資本の著しい変動に関する事項

株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較し 著しい変動 ありません。 の

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資 成2【年5月14日

取締役会

普通株式 1,025 9.00 成2【年 月31日 成2【年 月10日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資 成2【年11月11日

取締役会

普通株式 1,025 9.00 成2【年9月30日 成2【年12月4日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資 成2】年5月14日

取締役会

普通株式 1,139 10.00 成2】年 月31日 成2】年 月9日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資 成2】年11月11日

取締役会

普通株式 1,139 10.00 成2】年9月30日 成2】年12月10日 利益剰余金

(23)

(セグ ン 情報等) セグ ン 情報

の 前第 四半期連結累計期間(自の 成2【年4月 日の 至の 成2【年9月30日) .報告セグ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

.報告セグ ン との資産に関する情報 (子会社の取得による資産の著しい増加)

当第 四半期連結会計期間におい 、ダクス コス ティクス社の株式を取得し、連結の範囲に含 たことに より、前連結会計年度の末日に比べ、 ーロッ のセグ ン 資産 4,【9】百万円増加し おります。 の

.報告セグ ン との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報

ーロッ セグ ン におい 、ダクス コス ティクス社の株式取得によりの んの金額 増加し お ります。

なお、当該事象によるの んの増加額は、当第 四半期連結累計期間におい 】】9百万円 あります。 の

                (単位 百万円

報告セグ ン (注)

の その他 (注)

の の

合計 の

調整額 (注)

四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)4

日本 ーロッ 計

売上高 の の の の の の の の の (1) 外部顧客 の

売上高

43,842 3,199 2,【23 1【,580 【【,245 1,018 【】,2【3 ― 【】,2【3 (2) セグ ン 間の

のののの内部売上高 のののの又は振替高

95【 【08 2 1,259 2,82】 14 2,841 △2,841 ― 計 44,】98 3,80】 2,【25 1】,840 【9,0】2 1,032 】0,105 △2,841 【】,2【3 セグ ン 利益

又は損失(△)

3,319 △4】5 31【 1,804 4,9【4 5【 5,020 1】【 5,19【

(注) の区分は米国、 ダ等の現地法人の事業活動、 ーロッ の区分は英国、ポーラン 、 フ の現地法人の事業活動、 の区分は中国、台湾、ベ 等の現地法人の事業活動を含 ん います。

その他 の区分は報告セグ ン に含ま ない事業セグ ン あり、オース ラ の現地法人の事業 活動を含ん います。

 

セグ ン 利益又は損失(△)の調整額1】【百万円は、全額 セグ ン 間取引消去 あります。

 

4 セグ ン 利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

(24)

の 当第 四半期連結累計期間(自の 成2】年4月 日の 至の 成2】年9月30日) .報告セグ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

.報告セグ ン との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 該当事項はありません。

(金融商品関係)

金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較し 著しい変動 あり ません。

(有価証券関係)

有価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較し 著しい変動 あり ません。

(デ ティ 取引関係) 該当事項はありません。 の

                (単位 百万円

報告セグ ン (注)

の その他 (注)

の の

合計 の

調整額 (注)

四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)4

日本 ーロッ 計

売上高 の の の の の の の の の (1) 外部顧客 の

売上高

4】,95】 3,【12 4,298 20,422 】【,290 1,051 】】,341 ― 】】,341 (2) セグ ン 間の

のののの内部売上高 のののの又は振替高

803 【【1 2 1,5【9 3,03】 8 3,045 △3,045 ― 計 48,】【0 4,2】4 4,300 21,991 】9,32】 1,059 80,38】 △3,045 】】,341 セグ ン 利益

又は損失(△)

4,92【 △【93 351 2,3】3 【,958 88 】,04【 12【 】,1】3

(注) の区分は米国、 ダ等の現地法人の事業活動、 ーロッ の区分は英国、ポーラン 、 フ の現地法人の事業活動、 の区分は中国、台湾、ベ 等の現地法人の事業活動を含 ん います。

その他 の区分は報告セグ ン に含ま ない事業セグ ン あり、オース ラ の現地法人の事業 活動を含ん います。

 

セグ ン 利益又は損失(△)の調整額12【百万円は、全額 セグ ン 間取引消去 あります。

 

4 セグ ン 利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

(25)

(企業結合等関係)

(26)

( 株当たり情報)

株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後 株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、 次のとおり あります。

(注) 株主資本におい 自己株式とし 計上さ いるESO 信 に残存する自社の株式は、 株当たり四半期純 利益及び潜在株式調整後 株当たり四半期純利益の算定上、期中 均株式数の計算におい 控除する自己株式 に含 おります。

株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後 株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中 均株式数は前第 四半期連結累計期間4】4,35】株 当第 四半期連結累計期間2】5,800株 あります。 の

(重要な後発事象)

該当事項はありません。 の

項目

前第 四半期連結累計期間 (自 成2【年4月 日

至 成2【年9月30日)

当第 四半期連結累計期間 (自 成2】年4月 日

至 成2】年9月30日) (1) 株当たり四半期純利益 31円54銭 42円88銭 (算定上の基礎) の の 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 3,5】8 4,8】3 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する

四半期純利益(百万円)

3,5】8 4,8】3 普通株式の期中 均株式数(千株) 113,43【 113,【34 (2) 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益 31円41銭 42円】0銭 (算定上の基礎) の の 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) ― ― 普通株式増加数(千株) 489 489 希薄化効果を有しないた 、潜在株式調整後 株当たり

四半期純利益の算定に含ま なか た潜在株式 、前連 結会計年度末か 重要な変動 あ たものの概要

――― ―――

(27)

その他

第80期 成2】年4月 日か 成28年 月31日ま 中間配当につい は、 成2】年11月11日開催の取締役会に おい 、 成2】年9月30日の最終の株主名簿に記録さ た株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたし ました。

(注) 上記配当金の総額には、ESO 信 保有する自社の株式に対する配当金2百万円 含ま おり ます。

配当金の総額 1,139百万円  

株当たり金額 10円00銭  

支払請求権の効力発生日及び支払開始日 成2】年12月10日 の

(28)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(29)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成2】年11月11日 ロー 製薬株式会社

取締役会 の御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いるロー 製薬株式 会社の 成2】年4月1日か 成28年 月31日ま の連結会計年度の第 四半期連結会計期間( 成2】年7月1日か 成 2】年9月30日ま )及び第 四半期連結累計期間( 成2】年4月1日か 成2】年9月30日ま )に係る四半期連結財務諸 表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四半期レビューを行 た。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認 る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するた に経営者 必要と判断した内部統制を整備及び運用すること 含ま る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場か 四半期連結財務諸表に対す る結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認 る四半期レビューの基準に準 拠し 四半期レビューを行 た。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対し 実施さ る質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施さ る。四半期レビュー手続は、 国におい 一般に公正妥当と 認 る監査の基準に準拠し 実施さ る年度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。 監査人の結論

当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公正妥当と認 る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、ロー 製薬株式会社及び連結子会社の 成2】年9月30日現在の財 政状態並びに同日をも 終了する第 四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシュ フローの状況を適正に表示し

いないと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認 なか た。 利害関係

有限責任 あ さ監査法人

指定有限責任社員 業務執行社員

公認会計士ののの 北ののの 山ののの 久ののの 恵ののの 印

指定有限責任社員 業務執行社員

公認会計士ののの 桃ののの 原ののの 一 也ののの 印

(30)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項 提出先 関東財務局長

提出日 成2】年11月12日 会社名 ロー 製薬株式会社

英訳名 R4HT4 5HAR2ACEUTICA1 C4.,1TD. 代表者の役職氏名 代表取締役社長 吉 野 俊 昭 最高財務責任者の役職氏名 該当なし

本店の所在の場所 大阪市生野区巽西 丁目8番 号 縦覧に供する場所 ロー 製薬株式会社 東京支社

(東京都港区海岸 丁目 番20号の汐留ビルディング20階) ロー 製薬株式会社 名古屋支店

(名古屋市西区牛島町 番5号 T42ITA B1D.10階) 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番 号)

(31)

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

当社代表取締役社長吉野俊昭は、当社の第80期第 四半期 自 成2】年7月 日の 至 成2】年9月30日 の四半期 報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。

特記事項

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